アンダーフォトからふわっとの可愛さへ!

フォトグラファー南都です。

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アンダーのききりとした写真では、

こっくりした油絵のような力強さがあって

かっこいよさを強調する表現です。

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このようなブラック&ホワイトのパキッとした

ピクチャースタイルから

ふわっとやさしい写真の表現も

こらから!もっともっと注目されそうな予感です。

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見たままの感動とイメージをふくらませるだけではなく

レトロだったり 昔感じたノスタルジックだったりと

記憶と時間をよりいっそう写真に入れ込んで

映画のように非現実感を見せる写真には、

今までの常識を変える最新のテクニックがあります。

C32V0684pp

画像処理を念頭に置きながら

仕上げのイメージに沿って撮影しておくことが大切です。

撮影後、画像処理やレタッチで

記憶や非現実感が自然見えるようにしょうと思っても

なかなかパーフェクトに記憶の色には、仕上がりません。

 

見たままの忠実撮影だとこんな感じです。

DPP_0045ppp(見たままにノーマル撮影)

 

 

DPP_0045p

ふわっと明るい気持ちを入れててパステルチックにしたかったので

撮影する時に仕上がりをイメージして

カメラでの設定で

☆彩度を高く

☆露出では、明るく

☆ホワイトバランス調整で青色をプラス

そのあと、画像処理で整えて仕上げました。

そんな写真を撮るには、テクニックが重要です。

それを知る事が出来るのが!

☆ふわっと優しく街風景カフェお洒落写真講座です。

http://photostyling.jp/introduction/cource64.html

ふわっと優しい写真の本を

多数手がけられている注目の写真編集者の加藤マキ子氏直伝です。

なかなか他では、聞けない内容で

フォトスタイリング流の ふわっと可愛さの撮り方を知るチャンスです。

 

最先端の新しい写真の見せ方やテクニックを体験して

キャッチーなふわっ可愛いフォトを撮ってみて下さい。

 

南都でした。